LINEグループ議事録AI

LINEの返し忘れを、
ゼロに。

LINEグループの会話をAIが記録・要約し、「まだ返していない案件」だけをお知らせします。 「了解」とだけ返して止まっている案件も、見逃しません。

LINEはそのまま。使い方を変える必要はありません。

こんなことはありませんか

LINEでの商談は、
取りこぼしても誰も教えてくれない

メールなら未読が残ります。しかしLINEは、既読になった瞬間に「対応済み」に見えてしまいます。

01

「了解です」と返したまま、
止まっている

返事はした。でも肝心の金額も日程も、まだ伝えていない。相手はずっと待っている。

02

グループが増えて、
どこまで対応したか分からない

取引先ごとにグループが増える。スクロールして遡らないと状況が思い出せない。

03

担当者しか
やり取りを把握していない

本人のスマホの中にしか記録がない。休みや退職のときに引き継げない。

Lキャッチャーが解くのは、ここです

要約ツールではありません。
「返し忘れ」を見つけるツールです。

会話を要約するAIは、これから無料で当たり前になります。
本当に困っているのは、要約が無いことではなく「返し忘れに気づけないこと」です。

一般的な要約AI

  • 会話を要約する
  • タスクを一覧にする
  • 返信文の候補を出す
  • …ただし、
    読みに行かないと気づけない

✓ Lキャッチャー

  • 相槌だけの返信を未対応と判定
  • 放置日数と連続回数を追跡
  • 未対応だけをメールに届ける
  • もちろん議事録・タスク抽出も
仕組み

グループに招待するだけ。
あとは自動で動きます

Lキャッチャーはグループの中で一切発言しません。 静かに記録し、必要なときだけメールでお知らせします。

1

記録する

グループの会話を自動で保存します。スマホを機種変更しても、担当者が代わっても残ります。

2

見極める

AIが「相手の要求に応えたか」を判定。スタンプや相槌だけの返信は未対応として扱います。

3

知らせる

1日2〜3回、未対応の案件と議事録をメールでお届け。急ぎの連絡はその場で通知します。

機能

できること

LINEの使い方を変えずに、記録・要約・検知・共有までを一括で。

🎯

既読スルー検知

「了解です」「承知しました」だけの返信は未対応として扱います。何回連続で放置されているかも追跡します。

📝

議事録・タスク抽出

決まったこと、未確定の論点、誰が何をやるかをAIが整理。前回からの持ち越しタスクも引き継ぎます。

📬

定時ダイジェスト

朝夕(または朝昼晩)に、未対応の案件だけをメールで。最大10名まで同じ内容を共有できます。

🔍

全グループ横断検索

「あの見積もりの話、どのグループだったか」を管理画面から一括検索。スクロールして探す必要はありません。

🤖

Claude / ChatGPT 連携

お使いのAIから直接、過去のやり取りを参照できます。「A社との経緯をまとめて」と聞くだけ。

🚨

緊急即時通知Premium

「至急」「キャンセル」など急ぎの連絡を検知して、定時を待たずにその場でメール通知します。

📎

ファイル永久保存Premium

LINEの保存期限が切れた図面や見積書も、管理画面からダウンロードできます。

💬

Slack / Chatwork 通知

メールが埋もれる方へ。普段お使いのチャットにもお知らせを流せます。

👥

チームで共有Premium

最大5名で同じ記録を閲覧。担当者が不在でも、他のメンバーが状況を把握できます。

こんな業種で

お客様とのやり取りがLINEで走る現場へ

LINEをやめさせるのではなく、LINEのまま管理できるようにします。

🏠 工務店・建設

施主・職人とのグループが現場ごとに増える。仕様変更の連絡を見落とすと手戻りになる。

🏢 不動産

内見の日程調整が複数同時に走る。返信が1日遅れるだけで他社に決まってしまう。

⚖️ 士業

顧問先からの相談が断続的に届く。期限のある依頼を取りこぼせない。

💇 美容・整体

予約変更が個別に入る。返信忘れがそのままキャンセルにつながる。

導入の流れ

設定は5分。
専門知識は要りません

面倒なチャネル作成やAPI設定は、こちらで済ませてあります。

1

Lキャッチャーを友だち追加

管理画面に表示される6桁のコードを送るだけで、あなたのLINEアカウントと紐付きます。

2

記録したいグループに招待

通常のメンバー追加と同じ操作です。すでに参加している場合は招待も不要です。

3

告知文を投稿して完了

管理画面からコピーした文面をグループに投稿すると、記録が始まります。 この文面は参加者への告知を兼ねています。黙って記録することはありません。

これからこのLINEグループは、Lキャッチャーによって 履歴保存 → 横断検索 → AI要約/タスク抽出を実施し業務改善行動を実施します。 実施者:○○ ○○ 実施ID:AON-XXXX-XXXX-XXXX
料金

シンプルな2プラン

初期費用・導入費用は無料。1ヶ月間すべての機能をお試しいただけます。

スタンダード

まずは自分ひとりで、返し忘れをなくしたい方に。

5,500円 / 月
税込・1ヶ月無料トライアル
  • 既読スルー検知
  • 議事録・タスク抽出
  • 定時ダイジェスト 1日2回
  • 全グループ横断検索
  • Claude / ChatGPT 連携
  • 通知先メール 最大10名
  • 監視グループ 50件まで
  • 会話の保存 期限なし
  • 緊急即時通知
  • ファイルの保存(記録のみ)
  • チーム共有
無料ではじめる
いちばん選ばれています

プレミアム

急ぎの連絡を逃したくない方、チームで共有したい方に。

9,900円 / 月
税込・1ヶ月無料トライアル
  • スタンダードのすべて
  • 定時ダイジェスト 1日3回
  • 緊急即時通知
  • ファイルを永久保存(100GB)
  • チーム共有 最大5名
  • 監視グループ 100件まで
  • 処理できる会話量 約2.6倍
無料ではじめる
会話量が多い月は 追加パック 1,100円(税込)でその月の上限を追加できます。 使い切れなかった分は12ヶ月間くり越せます。上限に近づくとメールでお知らせするので、 知らないうちに止まることはありません。
セキュリティ

取引先の会話を預かる責任

LINEの会話には、お客様の個人情報が含まれます。相応の管理をしています。

🔐

暗号化して保管

認証情報は鍵管理サービスで暗号化。平文で保存しません。

🇯🇵

国内サーバー

データは東京リージョンに保管しています。

🧱

契約者ごとに分離

他社のデータが混ざらない構造で設計しています。

🗑

削除請求に対応

グループ参加者からの削除・開示のご請求に応じます。

よくある質問

ご不安な点にお答えします

グループの参加者に知られずに記録できますか?

できません。記録を始めるには、グループ内に告知文を投稿していただく必要があります。 これは意図的な仕様です。取引先の方の発言を無断で保存する運用は、法的にも信義則の面でも 問題になります。告知文はトーク履歴に残り、告知した証跡になります。

Lキャッチャーがグループで発言することはありますか?

ありません。グループ内では一切発言しない設計です。 お知らせはすべてメール(またはSlack・Chatwork)でお届けします。 お客様のいるグループにBotが割り込むことはありません。

すでに他社のBotが入っているグループでも使えますか?

LINEの仕様上、1つのグループに参加できるLINE公式アカウントは1つだけです。 すでに別のBotが入っている場合は、そちらを退出させていただく必要があります。

導入前のやり取りも記録されますか?

いいえ。Lキャッチャーがグループに参加した時点より前の会話は、 LINEの仕様上こちらから取得できません。記録は導入日以降の分になります。

1対1のトークは監視されますか?

されません。1対1のトークは、アカウント連携のための6桁コードを受け取るためだけに使い、 会話内容は一切保存しません。監視対象はグループのみです。

途中で解約できますか?

いつでも解約できます。トライアル期間中に解約された場合、料金は一切発生しません。 解約後30日間はデータを保持しますので、誤って解約された場合も復旧できます。

記録をやめたいときは?

グループ内に停止文を投稿するか、管理画面から解除できます。 また、告知文を送信取消した時点でも自動的に記録が止まります。

AIの要約は正確ですか?

AIによる自動生成のため、完全な正確性は保証できません。 重要な判断の際は、管理画面から原文をご確認ください。 原文はすべて保存されていますので、いつでも遡れます。

まずは1グループから、
1ヶ月無料で。

設定は5分。使い方を変える必要はありません。
トライアル期間中に解約された場合、料金は一切発生しません。

無料トライアルを申し込む 資料を請求する

お申し込みから通常2〜3営業日でご利用いただけます。